僕自身のモヤモヤ感など本当に個人的過ぎて誰にも共感されるわけない。
それを払拭するというか抜け出すというか、そんなやつのかけらを今日得たりた。
と思う。
文体、スタイルを探すのです、これからはっ!
2012年8月3日金曜日
2012年7月28日土曜日
ロック。
文化系トークラジオを聴いてて、アジアンカンフージェネレーションを聴いてみたくなって、はまりました。特にRe:Reがいいっす。
もっとやる気になってがんばろっとー。
というか、痩せたし。走って踊れ。
もっとやる気になってがんばろっとー。
というか、痩せたし。走って踊れ。
2012年7月16日月曜日
2012年7月8日日曜日
チェ・ゲバラっ。
「チェ 39歳別れの手紙」は、チェが主役なのかなと思うほど客観的に描かれておりました。
渇きといえばいいのかな、熱い感情という分かりやすいものではなく、貫くものがある。
信念といえば分かりやすいけど、信念ってかくと踊る大捜査線に吸収されてしまうようで、ちょっと。
好きとか楽しいとかじゃなくて(ゲリラだけどね)、渇いてる、渇いてる。
やっぱり、渇きだ。
幸せになりたい、好きなことをするは、今は(昔からだけど)しっくりこないハラダイナです。
渇き、今はそれがしっくりくる、ハードボイルド気味なハラダイナ。今宵はね。
渇きといえばいいのかな、熱い感情という分かりやすいものではなく、貫くものがある。
信念といえば分かりやすいけど、信念ってかくと踊る大捜査線に吸収されてしまうようで、ちょっと。
好きとか楽しいとかじゃなくて(ゲリラだけどね)、渇いてる、渇いてる。
やっぱり、渇きだ。
幸せになりたい、好きなことをするは、今は(昔からだけど)しっくりこないハラダイナです。
渇き、今はそれがしっくりくる、ハードボイルド気味なハラダイナ。今宵はね。
2012年6月27日水曜日
労働とその他の日々へと。
労働な日常へと戻り。
だらだらと疲れたとつぶやきつつ。
翻訳小説部門の本屋大賞第1位の「犯罪」を読み始めてます。
これ面白いっす。
誰にも「ああ、そうだよね」と言ってもらえないと思うけど、
アゴタ・クリストフの小説と同じ匂いがします。
鈴江俊郎さんの戯曲を読み直して、自身のいたらなさを痛感しよう。
「あたしと名のるこの私」
クラムボンの両国国技館のDVDを見ながら、ストォレッチ。
またなにかやるぞ。
2012年6月21日木曜日
会場への行き方。
花とReと飛行の会『見上げる魚と目が合うか?』は本日初日を迎えます。
会場への行き方を文言で下記します。
☆会場への行き方について
外苑駅前3番出口を出て、青山ベルコモンズを目指します。
青山ベルコモンズに着いたら、青山ベルコモンズに沿うように右手へ曲がります。
それから道なりに進んでください。
途中、どらっくぱぱす、原宿幼稚園、青山ウエスト、ガソリンスタンドを通過します。
最後に、反対側の通りにNatural Lawsonが見えてきたら、もう近くです。
近くというより道路を挟んで真向いのビルです。
会場となる原宿ニューロイヤルビルは、通りに面した一階に靴修理のお店が入っています。
そこまで辿りついたら、吹き抜けに入っていってください。
吹き抜けスペースにはオシャレな雑貨屋さんが入っています。
吹き抜けを進んでいただくと、エレベーターがあるので、6階までお上がり下さい。
エレベーターを出て左奥のつきあたりの部屋が会場です。
会場への行き方を文言で下記します。
☆会場への行き方について
外苑駅前3番出口を出て、青山ベルコモンズを目指します。
青山ベルコモンズに着いたら、青山ベルコモンズに沿うように右手へ曲がります。
それから道なりに進んでください。
途中、どらっくぱぱす、原宿幼稚園、青山ウエスト、ガソリンスタンドを通過します。
最後に、反対側の通りにNatural Lawsonが見えてきたら、もう近くです。
近くというより道路を挟んで真向いのビルです。
会場となる原宿ニューロイヤルビルは、通りに面した一階に靴修理のお店が入っています。
そこまで辿りついたら、吹き抜けに入っていってください。
吹き抜けスペースにはオシャレな雑貨屋さんが入っています。
吹き抜けを進んでいただくと、エレベーターがあるので、6階までお上がり下さい。
エレベーターを出て左奥のつきあたりの部屋が会場です。
2012年6月15日金曜日
見上げる魚は誰だ?
公演、間もなくです。
作品は絶望を感じているように思える、顔の見えない他人についてです。
ある人がそんな他人を見つけた時、身勝手に共感しつつネタにしつつ、それは本当に身勝手なんだけど、見つけた当人にとっては大切なことになってしまうこともあるんじゃないかと、そんな人の在り方を、そんな人の可能性を。
作品は絶望を感じているように思える、顔の見えない他人についてです。
ある人がそんな他人を見つけた時、身勝手に共感しつつネタにしつつ、それは本当に身勝手なんだけど、見つけた当人にとっては大切なことになってしまうこともあるんじゃないかと、そんな人の在り方を、そんな人の可能性を。
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